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簡単小僧(BlogPet)

きょうは蓋は食事された!

今日はバトン部さんの大切なお話し合いだから、酢の物も用意していたのだが、
昨夜内容がバレてしまった。

N、手巻き小僧。
スネるスネる。

が、絶対に連れて行かないよ。
どんなに泣いても。

で、「Nにはスパニッシュオムレツ作っていってあげるから」と言ったらケロッとご機嫌。

お手軽だ。

お手軽なので面白いから、Nは待っててね」で納得しておこう。

簡単小僧、N。




*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

ぽんたと西新井にぽんたで開始したかった(BlogPet)

きょうは、懐中♪
ぽんたと足立でポケットはジャンプしなかった。
ぽんたと西新井にぽんたで開始したかった。
ぽんたが友っぽい在住したの?
きょうサーザが散歩すればよかった?


*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

実に楽しめました(BlogPet)

ほんとうは、ぽんたは

ここって、実ににもちょこっとしか載っていない施設なのですが、実に楽しめました。
とか書いてた?

*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

実に楽しめました(BlogPet)

ぽんたは

ここって、いやにもちょこっとしか載っていない施設なのですが、実に楽しめました。
とか言ってた?

*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

いやきょう(BlogPet)

きょうは、仙台へパのオーロラを生活された。
いやパが仙台へパはたんは感心したかったみたい。
いやきょう、気とか体験するつもりだった。
いやきょう、パは宇宙っぽい説明するつもりだった?
いやきょうはパで生活された!
いやパが人が出発するはずだった。
いや下道へ表現された。
いや下道まで駐車しなかった?
いやパは出迎えしなかった?
いやパは下道で地球が施設しなかった。


*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

悩める中学一年生(BlogPet)

きょうはここにぽんたが竹刀みたいな生活しなかったー。


*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

私を忘れないで(BlogPet)

作成中は、アカシアで安らぎとか、涙が止まらなくなってしまって困った
門出


 保護者のテーブル
     カルミア・・・
大きな希望
  チューリップ・・・
思いやりを持って
  スィートピー・・・
門出


 保護者のテーブル
   アカシア・・・
真実の愛
      ライラック・・・
友の思い出
   カルミア・・・
大きな希望
   コブシ・・・
友愛
     マリーゴールド・・・
堅い友情
    コブシ・・・
友愛
  もみじ・・・
大切な思い出
 
 長女の卒業祝賀会とか入れることに思う
   ゆりの木(学校の木)・・・
田園の幸福
    忘れな草・・・
私を忘れないで
    忘れな草・・・
私を信じる
   ポプラ・・・
勇気
 自分で調べた花言葉と、子供たち一人一人一人の名前をつけ、プログラムにはその花の花言葉を持って
    スズラン・・・
幸せを願う


*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

一人ぼっちのお散歩 [ペット]

 モモ、柴系ミックスドッグ、メス、14歳。
東京都足立区西新井生まれ。
生後6ヶ月のとき、秋田県へ転居。

 通常は、犬種の特徴を生かして外犬として庭の片隅の犬小屋在住。
趣味:穴掘り 散歩 カラスとの語らい
一日一回の食事よりも、一日二回(冬場は内犬なので三回)の散歩をこよなく愛する。

 5月5日のことだった。
いつものように夜8時に、モモの食事を持って外に出た。
ネッ友杏ちゃんと、携帯メールで連絡中だったため、携帯をポケットに入れていた。
夜のお散歩に最近付き合うようになったNが、紐を持って先にモモのところへ走って行った。
「おかーーーさーーん!!モモがいないよぉ」
ベソベソ泣きながら戻ってきた。
(。・ε・`。)ゞぅーん 参ったね、こりゃ。
先日、モモが一人でお散歩しているのをおじーちゃんが発見し、「モモ!」と呼んだら嬉しそうにやってきたので、「家さ帰れ!」と言って戻らせたばかりだ。
そのとき弱くなっていた鎖を換えなきゃいけなかったのだ。
 モモが一人でお散歩に出ることは、今まで何度もあった。
が、いないことに気づいてから最高で10分後には帰宅していた。
モモ本人から「すみませーん!!鎖、取れちゃいましたぁぁ!!」と、玄関に申告に来ることの方が多い。
なので、Nに「大丈夫だよ、モモ、すぐに帰ってくるから」と言い聞かせた。
が、N、泣く。
「モモはね、お年寄りだから、用水路に落ちてしまって困ってるの」という。
ここは農村とはいえ住宅地。
確かにあちこちに農業用水路はあるが、蓋がしっかりとしまっている。
もし、開いていたとしても大した深さがあるわけじゃなし、犬ならひょいとジャンプして出られる。
Nがあまりにも泣くので、気晴らしにいつものお散歩コースを歩きながら、おとーたんに携帯で事の次第を話しておいた。
懐中電灯で用水路を照らし続けながら歩くN。
「ね?こんなに浅いんだもん、モモ、落ちたとしても出られるでしょ?」と言っても「モモはお年寄りだから」と言って聞かない。
なんだかんだで30分くらいかけて歩いて「モモ、もう戻ってるかもよ」と言いながら家に戻った。
杏ちゃんにも「モモが一人でお散歩行っちゃってさぁ、参った参った」などと呑気なメールを入れておちゃらけていた。
 1時間経っても戻って来ない。
これはおかしい。
本格的に捜索開始。
Nの言う線も考えられると思い、用水路の切れ間に懐中電灯を照らして「モモ」と呼んでみる。
 10時を回ったところで、子供達は寝なさいね、と言って部屋に戻した。
私達も一旦は部屋に入ったが、どうもNの言葉が気になる。
家の前の道路に出てもう一度大声で「モモ!!」と呼んでみる。
「ピィィィ」という情けない声がかすかに聞こえる。
この声は、モモが困っているときの声だ。
自分で掘った穴に生き埋めになったときも、カラスが大事な骨を持って行ったときも、出産するときもこの声だった。
「モモ!!」小さめの声で呼んだが反応はない。
そうだ!モモは耳が遠いんだ!!
「モモ!!」大声で呼ぶ。
「ピィィィ、キューーーー」。間違いない。モモだ。
急いで部屋に帰っておとーたんに説明。
おとーたん、大慌てで出て行く。
3分後、びしょぬれのモモさん、無事救出。

 おとーたんの話によると、声のする方向から、変な水の流れが聞こえ、ジャバジャバ水の中を歩く音もする。
我が家の前は結構広めの町道で、向かい側にもこっち側にも用水路がある。
音のするのはどうも、道路の向こう側らしい。
道路を渡って行ってみると、本来しまっていなければいけない農業用水路の蓋が開いている。
向かいのおばあちゃんは、用水路に生ゴミを流す習性があるのだ(もちろん違法)。
恐らく閉めわすれたのであろう。
覗いて吃驚。結構深い。いや、普通の犬ならちょいと助走を付ければ十分に跳びあがれる程度(50センチくらい)だが、モモは足腰が弱いし、助走を付けるには開いている部分があまりにも狭い。
「モモ!!」と大声で呼ぶと、バシャバシャと嬉しそうに歩いてくるモモさん発見。
 子供達を呼んできて安心させる。
あきれ返った私が「モモ、あんたさ、そんなときくらい吠えて助けを求めてもいいんだからね」と言うと、Nは「だって、モモは吠えないワンちゃんだもん」と。
まぁね、そうなんですけど(;^ω^) 番犬になんか、絶対になれないし。
とにかくよかったっす。怪我もなくて。

 でもさぁ、モモからの信号がNへ行ってたことがさぁ、ちょっと寂しい・・・・

 


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とか考えてたよ(BlogPet)

いつも、ぽんたは さ、牛タンはやっぱ外せないでしょうvv ってんで、日曜の牛のために土曜に仙台入りし、牛タン食べて翌日応援っていうのが今までのパターン。 とか考えてたよ。

*このエントリは、ブログペットの「サーザ」が書きました。

牛タン通になってきたかも? [料理・食]

 東北で暮らすようになって15年。
杜の都仙台は、東北人にとって、やはりもっとも身近な政令指定都市であります。
私も何度か訪れましたが、いずれも子供の大会がらみだったので、しっかりと仙台の街を楽しんだことはありませんでした。
 でもさ、牛タンはやっぱ外せないでしょうvv
ってんで、日曜の大会のために土曜に仙台入りし、牛タン食べて翌日応援っていうのが今までのパターン。
選手は前日リハのため、先生と一緒に仙台入りはするものの、夜遅くまで練習が有るので、牛タンどころの騒ぎじゃないらしい。気の毒に。

 さて。
仙台の牛タンに関する知識は長くなるので省略させていただきますが、いわゆる焼肉店の牛タンをイメージされるとまるっきり違います。
「焼き」と呼ばれる牛タン焼きは、塩をメインの味付けで3日くらい熟成させ、炭火で焙ります。
その「焼き」に朝漬けを添え、麦飯とテールスープをセットにしたものが一般的。「定食」ってやつですね。
本当は頑固親父が個人でやっているお店が一番おいしいのでしょうが、悲しいことにそういうお店は土日祝日休みが多いのですよ。【●´Д`】=3 ハァ
過去3回、6時頃仙台入りして慌てて牛タン屋さんに向かっても、人気店は長蛇の列。1時間待ちなんてラッキーな方でありました。
その中でもすごい人気を誇る『利久』。チェーン展開しておりまして、美味しいと評判です。
が。今まではとんでもない列にため息をつき、あきらめてきました。
今回、駅前通りからちょっと外れた住宅街にお店が有るのを牛タンサイト(爆)にて確認し、開店の5時をめがけて行こう!!という事になりました。
 
 折角なので、商店街を流し見し、よせばいいのにペットショップに入ってしまい、抜けられなくなる私。
だって、手のひらサイズのスコッティッシュフォールド(垂耳にゃんこね)だの、体長15cmのフレンチブルドッグだの、思わずポケットに入れて誘拐したくなるようなポメラニアンだのが、みんな、私を見てるのよ!!!!
至福の時。
でさぁ、話題見事に外れますが、すごいものを見たの。『ホワイトシェパード』。
白だよ、白。シェパードの癖に。で、まるっきりシェパに見えないのよ。
      白くて大きいわんこ。そんだけです!!
ってかんじ。
座り込んで話し合ってきたよ。「あんたさぁ、折角珍しいのに、その辺歩いてても誰も感心してくれないよね、きっと。それにさ、50万円じゃ、買い手もなかなか見つからないよね・・・」
本人的にもその価格がネックになって売れ残る気がしているそうです(多分)。

 さて、牛タン。
住宅街に有る小さなお店。牛タンサイトの牛タンマップで確認していなければ見つけられないようなお店。
私たちがついたのが開店10分前。すでに15人ほどの人が並んでいます。
「ラッキーだったねぇ」と、待つこと10分。すぐにお店に入れました。
席について、目に止まった一枚の張り紙。
「一日30食限定究極の牛タン焼き『極み』。単品1680円。定職1980円」
おとーたん慌てる。感じのいいお店のおねーさんに「これ!!これ!!まだありますか???」って、そんなに慌てなくてもダイジョブです。何しろ開店と同時ですから。
 あのね。『利久』さん、長蛇の列が納得です。
違うのよ、他店とは。どことは言わないけど、今まではそれで満足していたはずなのに。
厚みといい、やわらかさといい、焼き加減といい。桁違い。
やわらかさに関しては肉自体は実はそんなに違わないと思うの。同じ値段で出してるんだから。
でも、利久さんのは、いわゆる「仕事がしてある」のがよくわかる。
厚めに切って、裏表とも斜めに筋切りしてんの。だから短時間でふっくら焼けて、やわらかいのです。
人気店にはそれなりの理由があるもんですね。
 お肉好きの次女N。無言である。ニコニコしながら黙々と食べ続ける。
Aは「今まで○角の牛タンをありがたがっていた自分が悔しい」と。(。・m・)クス
 サイドメニューの、『牛たんから揚げ』も美味でございました。

 来年は、Nがバトン部に入部して、また来られるといいねぇ。
それには、A、コーチとして頑張ってくれなきゃだわよ!!!!


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